株式会社日本證券新聞社、株式会社Ishare、株式会社LENZの3社による共同企画において、当社社長 大和田へのインタビューが実施され、その書き起こしが、日本證券新聞社の運営する「日本証券新聞Digital」およびIshareの運営するリサーチ・コミュニティ・プラットフォーム「Ishare」の両媒体で公開されましたので、お知らせいたします。
日本証券新聞Digital(株式会社日本證券新聞社)
https://www.nsjournal.jp/toyokanetsu-report-20261026/(外部リンク)
Ishare(株式会社Ishare)
https://ishare-emh.com/report/1406(外部リンク)
■ 株式会社日本證券新聞社について
株式会社日本證券新聞社は、1944年(昭和19年)5月1日、日本証券取引所(東京証券取引所の前身)の機関誌として創刊された、わが国で最も長い歴史を持つ証券専門紙「日本証券新聞」の発行元です。同社は、紙面および「日本証券新聞Digital」による情報発信に加え、個人投資家向けリアルセミナーの企画・運営などを全国で展開し、上場企業と個人投資家をつなぐ実地の接点を長年にわたり築いております。
■ 株式会社Ishareについて
株式会社Ishareは、「投資情報市場を深化する」をパーパスに事業展開する、リサーチ・コミュニティ・プラットフォームの運営会社です。「Ishare」およびAIアナリストレポート生成エンジン「Deemly」等のWebサービスを運営し、東証上場・約3,700社のリサーチ情報を発信しております。オープンなプラットフォーム上で本格的な調査レポートを発信するとともに、多様なプレイヤーが双方向にディスカッションすることで情報を深化し、中長期的視点をもった深度ある投資判断を促す場を提供しております。
■ 株式会社LENZ(LENZ&Co.)について
株式会社LENZは、「美しいマーケットの共創」をビジョンに掲げ、ファイナンスとクリエイティブによって企業価値を最大化するIR CREATIVE FIRMです。EPS(定常収益力)×PER(市場期待値)の両輪から企業価値向上のためのPDCAを設計するアプローチのもと、IPOフェーズから時価総額数兆円規模まで、幅広い企業のコア・バリューを見定め、最大限に活かすための経営実装を支援しております。