ホーム > 会社紹介 > 会社の沿革

- ■昭和16年
- 東洋火熱工業(株)創立。工業窯炉の製造、販売を開始
- ■昭和25年
-
全溶接タンクの製造を開始
- ■昭和30年
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横浜コンベヤ工場開設
- ■昭和33年
- 本社工場が、わが国初のAPI(米国石油協会)認定工場となる
- ■昭和44年
- 社名をトーヨーカネツ(株)に変更
- ■昭和45年
- 東京、大阪、名古屋各証券取引所第1部銘柄となる
- ■昭和46年
- 敷地6万坪の千葉工場を木更津市に竣工
- ■昭和53年
- インドネシア・アルンに世界最大級80万バーレルLNGタンク4基完成
- ■昭和56年
- デジタルピッキンクシステムを日本で最初に開発・販売
- ■平成4年
- 新東京国際空港第2旅客ターミナルビル手荷物搬送システムを納入
- ■平成6年
- 国内タンクメーカー初のISO9001認証取得
- ■平成10年
- たばこ自動ピッキンクシステムを完成・納入
- ■平成11年
- 物流システム事業においてもISO9001認証取得
- ■平成12年
- 「アスクルのロジスティクス進化論」で2000年度ロジスティクス大賞 受賞
- ■平成14年
- 物流システム事業をトーヨーカネツ ソリューションズ(株)として分社
- ■平成17年
- 電気事業法 製品認証登録溶接施工工場の認証を取得
- ■平成18年
- オーストラリア・ダーウィンに世界最大級18.8万キロリットル地上式PC外槽LNGタンク完成
- ■平成20年
- トーヨーカネツ・インドネシア社に於いて電気事業法 民間製品認証登録溶接施工工場の認証を取得